アコースティック 〜Be with YUJI〜

ODA YUJI UNOFFICIAL WEBSITE  *当サイトは織田裕二さんのファンサイトです
景色
HOME
ABOUT YUJI
YUJI DATA
YUJI REPO
COMMUNITY
LINKS
ABOUT SITE
CONTACT
▼ YUJI REPO ▼
■ TV番組
 RADIO
 LIVE
 舞台挨拶ほか

 笑福亭鶴瓶のメインキャスト!

O/A : 2007.04.04(水)<TBSテレビ>

笑福亭鶴瓶さんと、「冗談じゃない!」の3人(織田さん,大竹さん&上野さん)が、ドラマの収録エピソードなどで盛り上がりのトーク!を展開です。

鶴瓶さんと織田さんが緑山スタジオで顔をあわせ、大竹さんと上野さんの待つ(=松本記念音楽迎賓館)場所にTAXIで移動・・・、Aホールにてジョイン後、4人のトークという流れです。
因みに、織田さんの言葉は、青・太字で表記させて頂きました。


まず始めは、鶴瓶さんと織田さんの顔あわせから・・・ 笑福亭鶴瓶 vs 織田裕二!
このお2人、ほぼ初顔合わせのようで、まずはご挨拶。
あっすいません。お待たせしました。どうも織田です。
鶴瓶さん:いえいえ、殆ど初めましてですねぇ。前にチラッと・・・ あのねぇ、ドラマやってはったでしょ、「黒いなんやら」っちゅうの、あのお医者さんの役(以下、黒・明朝字体)
はい、「真夜中の雨」
「真夜中の前」ねぇ・・・

ここで、イスに座りましょう、と鶴瓶さんに促されてロビーに置かれている黒いイスに座ります

ウチのやつはね 織田さんのね ドラマずうぅっと観てまんねんで
あぁ!有難うございます。
ウチのやつはね 織田さんのね ドラマずうぅっと観てます
あぁほんとですか、これも面白いですから是非
これ
(テーブルの上に「冗談じゃない!」の台本があるんです、それを指して)今ききましたけど、ひどい話ですね
ひどい話なんですよ、ホハハハハ〜〜 やっぱりぃ?

ここで、第1話の映像が・・・


冗談じゃないっていう状況っていうのは分かります?
鶴瓶さんだったら、その状況だったらっていうので言うと?
僕はそんな状況
例えば、奥さんがすごい若い二十歳の女の子で、新婚で、で親に挨拶に行きたいんだけどって言ったら、相手はフランスに行って、それで行くじゃないですか、そしたら元彼女が待っていたと、それがお義母さんだったと
僕だったらね、元彼女と俺は分かってるわけでしょ?
いや、そんとき初めて分かったんだけど
だからそのとき初めて分かるわけでしょ?
でも2人きりじゃないんです。相手のダンナもいて・・・
ダンナもいて・・・
 (矢継ぎ早に状況を説明する織田さんに)ちょっと待ってぇな、静かにし!
ここで、織田さんを始め、撮影クルーなのか笑い声が・・・^^;

あっ、こんな人と結婚したんやって思うわね、まず。相手の旦那は草刈さんなんでしょ?
そぅなんです
カッコええなっ
カッコいいんです
草刈さん、カッコええの
カッコいいんです
俺が
まぁ、あと色々あるんですけどね
俺は・・・織田裕二でしょ? んな、俺もかっこええやん!
いやいやいや、それは
だって、俺は
そのカッコは置いといて・・・

織田裕二の俺がやねぇ、あのぉ草刈正雄を見てやね、おぉぉ、ちっ!なるほどこれ選んだんかと
大竹しのぶさんがいるわけです、元 付き合ってた
だいたいでも また大竹しのぶは、また怪しいなぁ

織田さん、大爆笑
その通りなんです(声が裏返っちゃうほどで^^;)
誰の人生やと・・・・ あなたの人生でしょ、と


ここで、画面には【都内某所】と書かれて(=ここが、松本記念音楽迎賓館・Aホール)画面が変わります。
大竹さんが部屋に入ると、既に上野さんがパイプオルガンの前にセットされていた赤いイスに座っていました
ここからは大竹さんと上野さんのトーク・・・
大竹さんの役柄がピアニストを目指してフランスへ留学という役だそうですが・・・、実際には弾けない、と^^;
そして「弾ける?」と聞かれ、ドラマでちょっとやってたからと上野さんがパイプオルガンに向かいます。
いろいろ音を調整しながら・・・ でも結局はペダル鍵盤だけで♪ドレミの歌を演奏していました。
そして大竹さんも隣に座ってメロディラインを弾き、お二人でパイプオルガンに挑戦、そしてトークが続きますが、その部分は割愛させていただきます。


また、画面は変わって鶴瓶さんと織田さんがいる緑山スタジオ・ロビー
歌うんでしょ? 作詞・作曲したの?(ここで♪Hug,Hug がバックには流れます)
いえ今回はやってないです。今回はシライシ紗トリっていう
人が・・ ええ歌でしょ 
いいですよ! あっ、いいですよって自分で言うのもあれだけど
いやいや、人が作りはった曲を歌うんでしょ 
すごくいい曲ですよ。半分弱ぐらいですかね、自分で創るのは。後は人にお願いして、その方があのぉ、その方が違う面が・・・ 自分で全部発想していくよりも、ちょっとこれ違うかなぁとかだったら、ちょっと直していただいて


また画面は、大竹さんと上野さんに・・・

すぐさま画面がまた、鶴瓶さんと織田さんに
フランスに行かなあかんかったんですか? 北海道じゃ無理だったんですか?
それは・・・・えぇと・・・
(首をかしげながら)でもね、(このあたりで、第1話のニースでのシーンと画面が2分割が続いて)映像観ると確かに、すっごいヌケ(?)です。もぉのすごい映像ですね。
誰がこだわったんですか、織田さんですか?
まさか! 監督です
大竹しのぶが言うたんちゃう? フランス行かしてよとか
いえ・・・ でぇもすごいフランスのスタッフは、もぉのすごいフレンドリーで

あっあの 待ってるらしいですよ、向こうで(これは、大竹さんと上野さんのことです) 
あぁあぁ 忘れてました・・ すいません 行きましょうか


鶴瓶さんと織田さんがTAXIで2人が待つ場所へ・・・
先に鶴瓶さんが乗り、後から織田さん
乗り込んで座りなおす際に、乗務員席隣にあるだろうカメラで、織田さんの大アップのお顔!! ご本人もすかさず
おう スゲエ
あぁこれねぇ 
こぉいぅ感じなんですね


またまた、大竹さん&上野さんの場所から・・・
お2人が紅茶?を頂きながらトークをすすめていると、またまた画面が2分割で、左にはTAXIから下りて女優2人に合流しようとする鶴瓶さんと織田さんの画。
大竹さん: 織田さんってスゴイ突然セリフとか言うよね (このときに鶴瓶さんがドアを開ける・・・)
上野さん: メイク室で「おはよう」って言ったら・・ あっ (上野さん、鶴瓶さんに気づきました)
鶴瓶さんが入ると、ドア越しに織田さんじゃぁ お疲れ様でしたと女性2人にお辞儀をしてドアを閉める仕草^^;
上野さん: ちょっと待ってください(これは織田さんに)


そして、座る位置は、画面左から鶴瓶さん、上野さん、大竹さん、そして織田さんがパイプオルガンを背に半円をつくる感じで着席です。
僕はね大竹さんとは何度かお会いしてるんですよ(これは織田さんに向かって話していらっしゃいました)
ここで、大竹さんが座る位置はコレでいいのか?と鶴瓶さんに・・・ 自分が今織田さんの座っている位置に座ったほうがいいのでは?ということみたいです。
ずれんで宜しいねん
大竹さん: なんでなんで・・・
上野さん、初めてやし・・・
大竹さん: あ〜、やっぱり樹里ちゃんが隣の方がいいんだぁ

上野さん: 初めてじゃないんですか?
(織田さんに向かって)初めてです、 (大竹さんに向かって)初めてじゃないんですよ
上野さん: 何度ぐらい?
鶴瓶さん&大竹さん: 何度も何度も・・・

(大竹さんに向かって)大竹さんがフランス行かないとこのドラマやらないって言わはったらしいですね?
大竹さん: えぇっ?(そして織田さんの方に向いて、そんなこと言ったの?みたいな雰囲気)
言ってないですよ、パリに行かないとなんて・・・
誰も言ってませんよ

大竹さん: っていうか、鶴瓶さんとフランスって合わないよね
(一同、大爆笑)

言いときますけど、今私、織田さんに言いましたけど草刈さんはフランスで
大竹さん: 合ってたねぇ・・・(と織田さんに同意を求めるふうに、そして織田さんも深〜く頷いていらっしゃいます)
合ってるでしょぉ! (そして大竹さんに向かってあなたは)合わないです!
大竹さん: 私合わない?
合わないです 絶対合わない
上野さん: 合いますよぉ
大竹さん: 樹里ちゃんは合う感じするねぇ
樹里ちゃんも合う感じだねぇ
大竹さん: 織田さんも合うよね?(と織田さんの腕にさわりながら)
織田さんは日本や
織田さん、爆笑
大竹さん: (織田さんと私というふうにして)私たち、日本、じゃぁ(鶴瓶さんと上野さんに)フランスぅ?
僕はどちらかと言うとまぁね(ここでメガネをはずす。周りからは何でメガネ外すの?の声)
ずーっと車ん中で真面目な話、2人でしてて一気に崩れちゃったかな(笑)


ここで、画面には【数分前】とかかれ、その鶴瓶さんと織田さんのTAXIの中の場面が・・・
僕もね、50歳になってから本格的に落語始めたんですよ
(ちょっと驚いたふうに肩をすくめて)そぉだったんですか
出会ってやってたんだけどもそんなに、小朝さんに言われてね、春風亭小朝っていう人に言われて、僕はもぉバラエティだけで、落語はちょこちょこっと出ようかなという意識やったのにぃ、やったらやっぱり凝るほうで
面白くなって
面白くなって
はい、分かります分かります

続きは後日、ほぼ1時間近い内容ですのに、これでやっと10分ぐらいです。もぉ暫くお待ちください、すみません。



<< レポ・前番組へ <<                 >> レポ・次番組へ >>


ページトップへ     HOMEへ