アコースティック 〜Be with YUJI〜

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 「冗談じゃない!」ナビ

O/A : 2007.04.15(日)<TBSテレビ>

さぁ、いよいよ今晩からスタートの「冗談じゃない!」。数時間後のオンエアにむけてのナビ番組です。

織田さんの言葉は、青字で表記させて頂きました。
だいたいコンナ流れだったということで.....。


時報とともにポスターを撮影している織田さんのお姿。
そしてナレーションは ''あの織田裕二さんに恋人発覚か!?'' これには苦笑します、こぉいぅ持っていき方のナビ番組なのだろうか^^;
続けて、フランス・ニースでの織田さん&上野さんの画像が流れ、ちょうど圭太が絵恋をおんぶしている画の絵恋の顔にはモザイクが・・・ そして画面には ''お相手は20歳年下の女子大生!!''
あたぁ〜〜、ワイドショー仕立ての展開か^^;


画面は変わり、都内某所から中井美穂さんのお姿。どぉやら、突撃レポーターの役どころみたいでして(笑) 中井さん、ご苦労さまです(笑)
出演の上野さん&織田さんも、まぁまぁうまくやってくれてます。住んでいるという設定のマンション?にやってまいりまして、上野さんもドアを閉めにかかったり、ここで奥から織田さんの登場。


織田さん、中井さんの顔をみて、「まだ会うの早いから・・・」(これは・・・想像するに、夏に控えている「世界陸上」ということだと思うのですが・・・何か?笑)
そして、この間、画面右下には、'独占スクープ!!織田裕二熱愛発覚!!'ですって^^;
そして2人でお揃いの結婚指輪(どぉやらこの指輪、あの通称ヴァンクリのものだそうで←織田友さん情報、そりゃぁとんでもなく高いわ!)をTVカメラに向かって見せたり・・・。私は指輪よりも織田さんの袖口からのぞく時計の方に目を奪われていました(笑) 茶色の革バンドで・・・ あぁもっとアップでみせてくれないかしらん?(笑)


2人の愛の巣を直撃ということで、お宅訪問みたいな様相を呈してまいりました・・・
中井さんを中に招き入れ、「壁は都合上により、壁が無いんです」
そして、いろいろと突っ込む中井さん。
結婚式の写真には・・・「最近結婚しない方が多いので・・・」の中井さんに、「あぁ〜あ、すいませんね」
中井さんから上野さんに「年の差なんて感じることとかは?」
「そぉですねぇ・・・ やっぱり私の方がぜんぜん子供ですから・・・」 by 上野さん。
「チクチクきますね」
織田さんのあがき「僕は実際は39なんですけど・・・(役の40と)ほぼ変わらないですが・・・」
ここで、すかさず「あがいでますね、変わらないですよ」 by 中井さん。

そして挙式写真をさして「あそこに背後霊のような人がいますけど、大学時代に付き合っていた元カノなんです」
新妻と元カノにはさまれて・・・ という設定に中井さん「織田さんがそういう感じになるなんて・・・」
「だから俺じゃないって!!」と織田さんの反撃?!


この後は、成田国際空港でのクランクイン&撮影の映像が流れて・・・

そして織田さんへのインタヴュー。
【圭太について】
「仕事は出来る。で奥さんは二十歳の奥さんをつい最近もらって、非常に順風満帆というところからスタートします」

【圭太のカッコよさ】
「なんだろう?カッコいいって凄く表面的なカッコよさっていうのは圭太には無いかもしれないです、実は。だけど、分かるよ圭太、とか、頑張れヨシッ!っていうカッコよさはあるかもしれない。カッコ悪くても、それが大人なんだよね、とか、それは誰のため?っていったら愛する絵恋のためだったり、とかぁ、誰かのためだったり、っていう、そぉいぅカッコよさはあるかもしれないですね」


ここからは、上野さんのフランス語レッスンの模様をはじめ、上野さんへのインタヴュー

そして、ニースでの撮影の模様が流れ、今度は大竹さんへのインタヴュー


お次は、3ショットトーク in フランス 【お互いの印象】と題されて、場所は絵恋の実家・第1話で登場する、あの家の前。
織田さんはディレクターズチェア(=金属のパイプが斜めに汲まれていて背もたれと座る部分は真っ赤なイス;オフィシャルの織田さん画像でもご覧になられた、あのイス)にお座りです。両脇、画面向かって左に上野さん、そして右には大竹さん。

大竹さん「2人(織田さんと上野さん)の会話を聞いてるとおかしい。なんか凄くおかしい」、なんでも上野さんが言おうとしていることを『そぉいぅのはちょっと考えてから言いなさい』とかって言われてたり・・・ と、織田さんの上着の背中にカメムシがついていたようで、上野さんが手でパラッ・・・
「こぉいぅ感じです・・・」
「私が助けたんだってぇ」 by 上野さん。
「ありがとう、ありがとう・・・ 怖いな〜 この先3ヶ月4ヶ月もつのかなぁ(爆笑)」
「え〜、なんで怖いですか」の上野さんに、「いやっ、全然かわいい!」と腕組み&目をつむっての織田さん。

織田さんの印象について大竹さん「思っていた100倍ぐらい真面目。真面目だとは思ってたけれど」「すごい真面目なんだよ (そぉ言いながら左足を上にして足を組み、右手はチェアの肘あての部分へおいて手で顎を、体重を右側にかけるふう)仕事はね」

そして、上野さんの印象を語る織田さん
「今回の絵恋っていう役がらにピッタリ合うなっていうぐらい、なんか地でいいじゃん!っていうぐらい・・・ 勝手に圭太の気持ちになれるし・・・」
ここで大竹さんが何かリアクションをしたのか、織田さん「え?何か変?俺・・・」
すかさず、大竹さん「うぅん」

続けて大竹さんへの印象は、
「大竹さんの事はこの世界入る前から知ってるし」
「あぁ、そうだね」 by 大竹さん
「あぁいやぁごめんなさい、えーっとなんだろうう〜ん」
「30秒考えてから言ってね」 by 大竹さん
「何にも言えないじゃん(これは、とっても小声で)」
「もぉ憧れのチャーミングな女優さんだったんで、一緒にまず共演できるって聞いたときはすごい嬉しかったし、一つ言えるのは絶対楽しいだろう。こんな経験はまず滅多にできないだろうなっていう・・・ (ここからは大竹さんの方を向きながら)こんな感じでどうですか?」
「なかなかいいと思います」 by 大竹さん


ポスター撮影の映像が流れます。
今回のポスター撮影は新進気鋭の写真家・シンガポール出身のphotographer レスリー・キーさん。「今回はカッコいいだけではなくて、なかなか見られない表情をしてくれた。今までとは違ったショットが撮れて幸せイッパイ」と。
その完成したポスターが街中を飾っている映像も。


続いては、またまた in フランス の映像。
結婚式の映像をチェックする織田さん。
そしてインタヴューでは、【結婚式について】
「ドラマみたいに複雑な結婚式じゃなくて、素直に喜べる結婚式がいいっすね。み〜んなが祝福してくれて、自分たちもなんかスッとこぉ・・・明るい気持ちな、全部明るいみたいな方がいいですね」

他共演者たちの映像もながれ、田口さんがボス役、調査員にはTBSアナの高野さんによる主要キャスト3人を個別に取り調べと称し、いろいろとドラマの話を聞きだしたり・・・ また、フランスロケ、撮影の合い間のくつろぎタイムなどの映像も。
そして、織田さん、ハンディカメラを持ってカメラマンに変身。被写体は上野さんや大竹さん、他女性共演者たちによる「ピンクレディ」の振り付けなどが^^;


3ショットトーク in フランス 【覚えたフランス語】
まずは、織田さん「ジュテーム(愛してる)」が飛び出します。
大竹さんは「お腹すいた」のフランス語に続き、「冗談じゃない!」のフランス語もご披露。


また、飯島直子さんと高田純次さんは、職場となるであろうファミリーレストラン?で、お互いに「冴子度チェック」と「修造度チェック」が。


そして、4月17日から販売開始の「冗談じゃない!」× am/pm ,第1弾「三角形おにぎり(紅鮭&焼たらこ&たらこ昆布)」を出演者たちに・・


さぁ、締めは織田さんを取り調べ?! 某局での刑事役と逆のパターンに・・・ 薄暗い部屋にスタンド電球が一つ。
田口さんから理依との関係を「吐け!」と言われ(顔をしかめながら)勘弁してくれ〜!」
「話聞いた時はすごい話だなって思ったんですけど、僕も大竹さんも、エ〜〜ッそんなすごい設定!って思ったんですけど、やってみて一ヶ月ぐらい経ったら『結構楽しい』とかって言い出して、僕もなんとなく」(本番前ということもあって、織田さんに左薬指には結婚指輪がキラリ☆

ここで田口さん、すっかり刑事キャラを放棄して、自分も二通りの芝居のやり方があってとっても面白いものになりそう、そんな事を話していました。
また、高野アナがしどろもどろになってくると、織田さん'青島刑事キャラ'が・・・^^;

次々と出される合成写真(タキシード姿の圭太がエッフェル塔と、とか、シャンパングラスタワー前に同じくタキシード姿の圭太、また自由の女神像となどなど・・・)に、
「行ってないからパリ」「何これ?ホストクラブとラスベガス?」「ニューヨークじゃねぇかよ!(ここで、その写真パネルを手でパシッ!)
3枚の写真パネルを並べると背景だけが違って、織田さんの表情はどれも一緒(笑)
「なんで俺、タキシード昼間っから着てなきゃいけないの?」


次は都内の録音スタジオで♪Hug,Hug の音入れの映像が、そして途中からはPVが背景に流れます。
画面は切り替わり、最初の織田さんへのインタヴューの続き・・・
「とてつもなく温か〜〜くて優しくて、痛いときも痛いです。でもすごくそれが笑えるような、日曜の9時が楽しみになる、そんなドラマが出来ます! 日曜劇場「冗談じゃない!」お楽しみに」


番組最後は、フランス・ニースの実家の前で、キャスト&スタッフ総勢の集合映像、これだけの人数+日本での居残り組の多数で、このホームコメディを作り上げてくれるんですね。

大変、簡単ではありますが、こんな感じでした......。



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