アコースティック 〜Be with YUJI〜

ODA YUJI UNOFFICIAL WEBSITE  *当サイトは織田裕二さんのファンサイトです
景色
HOME
ABOUT YUJI
YUJI DATA
YUJI REPO
COMMUNITY
LINKS
ABOUT SITE
CONTACT
▼ YUJI REPO ▼
■ TV番組
 RADIO
 LIVE
 舞台挨拶ほか

 明石家さんちゃんねる

O/A : 2007.04.18(水)<TBSテレビ>

投稿作品の中から '本当にあった勘違い' を選ぶそうです^^;
その番組に「織田裕二が特別出演!」と銘打って・・・

お召し物は、今季はプリント柄が流行しているので、そぉいぅこともあるのでしょうきっと。コルク色のようなシャツで胸元から肩あたりには茶色い刺繍や白い模様がはいっています。
簡単な内容だけしかアップできませんが、ご了承ください。
因みに、織田さんの言葉は、青字で表記させて頂きました。


明石家さんまさんの進行番組。工藤静香さんと飯島直子さんがレギュラー出演みたいです。
オープニング早々、さんまさんの 「投げろよぉ室伏ぃ〜」 (これは織田さんの物真似なんでしょうねぇ^^;)
織田さん、当然ながら大爆笑です。


さんまさん「こぉれを一度やってみたかったんですよね。滅多に出ないでしょ、こぉいぅの?」(以下、黒・明朝字体)
「あんまり出れない」
「勿論、番宣やろうけどねぇ」
「アッハハハハハハ〜」
って右手で頭をポン!(笑)
「こんど、うちの奥さんも出るわけですよね」
「そぉです」

飯島「うちの奥さんだって」
「いや前の奥さんねぇ・・・」
「あぁそぉですね」


「ムチャクチャいい人じゃないですか」
「そぉですか?」
「すんごいいい人」
「まぁドラマの現場ではいい人だから結婚したんですけどね、私は」
「あ〜、そぉですか・・・(笑)」


「織田くん、いくつになったの?そんなことより」
「39」
「早いなぁ〜」
「でも今回の役は40、なんですけど」
「40の役、するようになった?」
「40で二十歳のかみさんをもらう」
「それで記者会見でウェディングドレスをうちの奥さんまで着て、飯島さん、もぉのすごいメール『奥さん何故か記者会見、ウェディングドレス着てたよ、ワハハ』って」


そして、'本当にあった勘違い 投稿作品発表'。皆さんからの応募作品をコント形式にしてご紹介。

▼「刑事ドラマなどではセリフが難しい」
踊るのときには自分にはあまり噛むようなセリフはなかったけれど、医者のときには '腹きょう' とかなんか・・ 言いにくいセリフがあったそうです。(これって、腹腔手術のことですね^^;)
そして、隣の飯島さんも「ふくきょうしゅじゅつ?」と織田さんに向かって、すると 「ふ・く・きょ・・・ 言えねえんだよ!!」


▼「携帯電話をテレビのリモコンと間違う」
さんまさんも時々間違えてしまうそうで、織田さんに話をふる・・
「あるでしょ、織田くんも?」
「それはないです!」
「あわせっ!」
「(笑) あぁ、ありました。この間放送したときの俺間違えて、プラスボタン押しちゃいました、っていうシーンはありましたよ」
「あぁ、その役でぇ」
「役で・・・ 2日前にやったやつは」
「面白そうなドラマですねぇ」
「全然ドラマ観ないでしょう」
「観る観る、観てるよ踊る捜査線、ホワイトハウスも観たよ」
「ホワイトアウトです」


▼「アンジャッシュの勘違いはネタ?」
飯島さん「織田くん、これねぇネタだから」
「本当にあったって事を強調してたから」


次は、東京都の織田裕二さん、俳優さんから届いた本当にあった勘違い(mail 07/04/12 23:50) と、さんまさんの紹介があると、ここで織田さん「エホンエホン」と咳ばらい・・
▼コンサートツアーで福岡に行った時にやってしまった勘違い!!
次長課長の河本さんが織田さんに扮して、ノリノリのコンサート。
福岡でのコンサートなのに「熊本サイコー!!」と言ってしまったんだとか。
「俺の中では 'ふくおか' って言ったつもりなわけ。ところが口から出たのは熊本だったの」
「熊本なかったの
(コンサートで) ?」と、さんまさんが突っ込むと
「病気だよ!!」 by 飯島さん ^^;
「いやいや、あるって!」
ここでずっと袖にさがらずにいた河本さんに、さんまさん 「似てないやろ?」 (これは織田さんに、ということで)、「投げろよぉ室伏やから」、すると河本さんもすかさず「走れよ、MJ」

これは、いつの頃の話なのか分かりませんが、少なくともこの私も埼玉県の熊谷会館でのライブ時に「こしがや(越谷)」と言った織田さんに立ち会っておりますです^^;
ライブって、ハイテンションになるでしょうから楽しい、嬉しいの気持ちの方が前面に出てしまって、会場や場所というのは混乱してしまうのかもしれません。


▼レストランで忘れ物をした時、店員さんにされた間違い
これが番組スポットで流れていたものです。。。 織田さんの顔に頭をつけて〜〜〜〜^^;
コントの最中、島田珠代さんと仰る方、いきなり織田さんの隣にやってきたと思ったら、座っている織田さんに身を委ね抱きついて、自分の頭を織田さんの頭にギュ〜〜ッ! この間、織田さん、目をつぶって 「ウハハハッ〜」 声にならない声を。織田さん、身体を左にしならせて、左手で彼女の右腕・・・
さんまさん、パシンパシンと彼女の頭をたたき 「お前が触れる身体ちゃうねんアホォ!」
それでもめげない彼女、今度は織田さんの首に手をまわし頭は織田さんの頭にピタッ「時間よとまれ」。勿論、織田さん、参ったぁな表情でした。
「織田裕二に触れんなアホォ」
ここからは、画面左下に、先ほどの映像(織田さんに抱きついて喜び島田珠代)が小さく写りながら、
「あぁんな女、身近にいたことないでしょ?」
「いやまぁ、これテレビじゃなかったらパァン いってますね!」

「ほぉんと?」 by 飯島さん
「いぃくいく!」
「飲み屋であんなの来ても?」
「殴んなくても絶対
(こぉやって) 倒すね」


ファンにとっての衝撃!?な作品は終わり、次の作品。
お笑いのふかわりょうさん作品(ピロロ〜〜みたいな音を鍵盤ハーモニカで出して、自分の身の回りで起きた勘違い)をご紹介。
そして、こんなことも・・・
▼「織田裕二って、夜の公園で鉄棒に激突して血まみれになってたらしいぞ」
本当に織田さんは、ドラマや映画で額を3回切って縫っているというお話が・・・
「僕3回あるんですよ、ドラマとか映画で切って縫ってるのが」
「張り切りすぎて?」
「いえ、・・じゃないんですよ。夜の公園のブランコのシーンかなんか撮ってて、コッチ向きに明るいじゃないですか、で、モニターチェックがあったんです。で、その明かり目指してぴゅーっと行ったんですよ。鉄棒まったく見えなくて、っか〜ん、って。で、ここに跡
(左の眉尻下あたりを左人差し指で) が、これはTBSです」
「その上にもあるよ、それは?」 by 飯島さん
「これはフジテレビ (今のTBS傷の眉の上あたりでしょうか)
「それすごいよ」 by 工藤さん
「これ、踊るのミニパトにぶつけちゃったの。あっ、違うこれね、一番真ん中はガキの頃のキズで、フジテレビのやつは消えた」


▼卒業がかかった補習で生徒がした大間違い!!
このときに映った黒板には「裕二・しのぶの相合傘」が書かれていましたねぇ・・・^^;
テイク違いで撮影したものを編集で繋げたのか?、画面によってはその相合傘が消えていたり(笑)


そして、今夜の勘違い大賞作品は・・・?
織田さんは「ふかわさんの一発目のネタ面白かったですね」
「ピロロ?」 by 工藤さん。
「ピロロ〜の方の・・・ 1個目なんて言いましたっけ?」
「かりんとうじゃないよ、犬の糞だよ」
「それはつまんなかった!」
「あのね、詳しく批判しすぎ。みんな一所懸命やってるんですから」
(笑)
「すいません。その前のやつが最高だったんだ・・・ えーっと忘れちゃったんだけど、暴露本欲しいんで僕で!」
ここで、一同、爆笑
ということで、今夜の勘違い大賞は、「コンサートで福岡なのに、熊本といい間違えた」東京都在住の織田裕二さんに決定!^^;


商品として、世界にひとつしかない「男女7人冬物語」明石家さんま直筆の暴露本F巻 がプレゼントされるそうです(笑)
「今日の暴露本はコチラです」 と言いながら表紙をめくると '週刊誌の○○○○  さんま'と書かれていました。この○部分はモザイクがかかっていて不明です。
でも飯島さんが「すごい! えぇ〜そぉいぅのなの」と言ってましたねぇ・・・
ここで 「ねぇ、あぁいう雑誌ってほんとのこと書くこともあんの?」 と飯島さんにお尋ねあそばせ、
「え〜!?滅多にないよ」 by 工藤さん。
「殆どウソだよね」
「これはほんとです
(この、さんまさん直筆のモザイク部分をさしているんでしょう)
「ぅえぇ・・・」
(へぇ・・・という半信半疑のような、そんな表情です)


「織田くん如何でした今日はこぉして?」
「最初に・・・ ふられたときに
(これは勘違い作品のことみたいです) そぉいぅエピソードは思いつかなくて、今思いついちゃった・・^^;」
「え、何?どんなやつどんなやつ?」

すみませんとばかりに、額をテーブルにつけるように上半身を伏しながら
「遅いね遅いねぇ・・・」
「病院行ったときに、最後に薬もらってほら 'お大事に' なんだけども、織田裕二にってなんだ?」

そぉ、織田さん病院で「お大事に」を「織田裕二に」みたいに聞き間違えたんだそうです(笑)
もぉ飯島さんの大爆笑の顔と笑い声が・・・
「そぉれ欲しかったわ〜〜〜」


大変、簡単ではありますが、こんな感じでした......。


プレゼントの暴露本の部分の週刊誌に関しての織田さんの言葉には頷いてしまいます。真実はきっと本当に僅かにあるか or not ということになるのでしょう、きっと。
書かれる立場ゆえの言葉。番組が終わっても私の中に残った織田さんは、「ねぇ、あぁいう雑誌ってほんとのこと書くこともあんの?」が一番だったのが・・・ いいのか悪いのか^^;



<< レポ・前番組へ <<                 >> レポ・次番組へ >>


ページトップへ     HOMEへ