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▼ YUJI REPO ▼
■ TV番組
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映画「椿三十郎」公開記念 TV対談 織田裕二×豊川悦司
O/A : 2007.12.01(土)<TV朝日>
TV初の2ショット! 織田さんと豊川さんの珍しい画が実現。
画面左に進行役のTV朝日・アナウンサーの堂さん。そして真ん中に豊川さん、右に織田さん。
堂アナもさすがに大物俳優の2人を前に緊張しているサマが伺えます。
以下、作成中です。暫くお待ちください・・・。
織田裕二vsトヨエツ
KABEさん:公開当日にテレ朝で放映された番宣。
途中で、織田ヒストリーがはいりましたが、全編織田裕二×豊川悦司でもよかったのにな。
なかなか見ごたえがありました。
番組そのものは、対談のほかに、『椿』のストーリー紹介、各キャラクター紹介、リアリティを追求した殺陣、斬りたくないのに斬らなければならない葛藤を表現するといったお話になります。 織田くんの豊川さんへのイメージは、クールで携帯もってなさそーって(笑)
携帯くらいもってますよ(トヨエツ)にウケちゃった。
豊川さんの織田くんの印象は、素直にスターと思える存在だったそうで、思った以上にマジメだったそうです。
コッソリ練習=コソ練をしていた・・とか。
うーん。
どの作品のどの共演者に聞いても、織田くんの印象は真面目、真摯、ストイックな探求者ですね(^^;
100%仕事モードなんだろうな。
撮影の合間にどんな話をしていたか?
といわれても、織田くんは、ずっとキャラになっていたほうが楽なので、豊川さんとはほとんど会話しなかったそうです。
豊川さんもあまり話さないほうで、安心感をもてる相手とは話さない、無理にコミュニケーションをとらなくても大丈夫と思えるそうです。
どこかに食べにいったりとか?・ないです。
お弁当ばかりだとあきませんか?(司会)
に、「テレ朝への不満ですか?」と突っ込む豊川さん。ナイスです(笑)
監督から三十郎と室戸は、もっと顔を近づけるよう指示されていたそうです。
・・うはは。
司馬VS石川といいますか、織田くん、相手と顔を近づける役多いね〜
織田くんは、同じ画面に納める同類感、豊川さんは、室戸は三十郎に自分を見ている、危険をおかしてでも自分の側に引き入れたいと思っている、それを表してるんだ、とおっしゃってました。
パンフによると、監督いわく、室戸は三十郎に惚れてるから、と腐女子向けなお話が(爆)
織田ヒストリーは、『湘爆』から始まる映画・・
『湘爆』『彼女が水着にきがえたら』『波の数だけ抱きしめて』『WHITEOUT』
と、まんま10月の船橋ららぽーと(笑)
司会の女子アナから『湘爆』を見た、と聞くとびっくりした様子でテレてました。
暴走族の役なんだからバイクの免許なんていらないんじゃないの?と思っていたという織田くん。
笑えます。
すぐ取りに行きました!・・ってそうだよね。
オーディションのときから、気合を見せるために、三色メッシュにして臨んだそうです。
ほぉ〜〜
オーディションに合格したときのお話。
関係ないところでいきなり殴られて、素で切れたのが合格!というお話ですね。
『彼女が水着にきがえたら』にも、
見たんですか!?
見ないでください!
芝居一切してません、と言い切る織田くん(^^;
織田くんは、マリンスポーツの乗り物がうれしくてしかたなかったのだそうです。
その反省を踏まえて『波数』では芝居しました!
「好きだ、大好きだー!」
がこれほど似合う俳優もいません(笑)
しかも、その声が届かないという(激爆)
あとは、『踊る』『WHITEOUT』ですね。
織田くんの代表作がそろいました。;ここまで
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